「死んだ兄の服をたたんでくれないか」
気になる…。それは後半書くとして。
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この子の出ている映画も見たことないんだけど(リリィシュシュのすべてという映画)
数日前、朝方にやっていたTV。
「先生に教えられたこと。指とピアノの間に、こう、
ティッシュを置いてね。それは、
ピアノは叩くものじゃない。つかむものなんだって。」
つかむように弾くらしい。
色んなところに置き換えてみると、
なんだか、楽しそうだなあと思った。
つかむようにかぁ…。
そいえば、こないだi-Tunesで買ったアルバムの曲、
選曲はまあまあ好きなんだけど、ん~~~。
ピアノ、よくわからないんだけど、
あんまり弾き方が好みじゃないなあって思ってきた。
あんまり個性出しすぎても、だめなのかもしれないけど。
キチガイばりの嗜好を持つ私に
優しいとか愛とかそういうもの溢れるものが作れないのかもしれない…
とぽつりと思ったら
なんかちょっと本格的に消えたくなったわ・・・
そんな波に乗って自殺した人のページばっか見てしまっているし
韓国でも歌手の子が自殺したり(理由は最近鬱だったと言われているが)
表に出てこない色々な理由なんて本人にしかわからないんだろう。
悲しくなった。
あれ、また見事に二分割されちゃった日記の内容…。

デジでもわざとカラーバランス撮る時におかしくなるよーに撮って
自動補正かけるとこーなる。おもしろい
1・7だかに載せたゆりだよ

普通に撮ったのはこれ
間接照明の明かりでオレンジ色だよね

新芽にょきにょきはえてきてる。
そういえば、夢を見たよ。
新宿なんだけれど、一角だけむかしの町並みそのものなの。
私は自転車でまっすぐの道をずっと走っていた。
途中に廃墟があったりもして、
何回目かに見つけた廃墟(になりかけ)のおうちがあって、なぜだか手招きされておうちへ入ったよ。
「死んだ兄の服をたたんでくれないか」
よくわからないけど、見ず知らずの私が声をかけられて、
ひとつひとつ死んだお兄さんの遺品について説明されていた。
でもお兄さんの死体はベッドの上にあって。
数時間もたっていないのに、どんどん腐っていくの。
でも誰もおかしいとは思わなくて、
私もおかしいとは思うことがおかしいんだって考えになっていた。
いかに彼らと同調することができるか、が、その空間ではとても大切だったんだ。
私は用事を思い出したので、挨拶をして
また自転車に乗り走り出した。
でも、目的地は何故か空港…。
出発まであと5分、という時にようやく息を切らしてたどり着いたのに、
変な鉄パイプみたいなものの形が合わないからあなたは乗せられませんって言われちゃった。
乗るための鍵?みたいな。しかしなんで鉄パイプ…。
だけど、時間をまた少し戻すので、またトライしてくれって言われた。
何度もチャレンジするんだけど、やっぱり「あわない。」って言われて追い返される。
途中、同じような子が話しかけてきて、「どうにかしてこっそり忍び込めないか」って
相談しにきたりもした。
断ったら、その子はすごい形相になったかと思ったら
水風船のように破裂してしまった。
番人(?)を殺してまで乗り込もうとしてる子は、あっさり撃ち殺された。
どうしてその飛行機に乗らなくちゃいけなかったのかも
忘れてしまって、むしろ、それを思い出すためにあの飛行機に乗らなきゃいけないんだって思って
必死だった。 変な夢…。
最後に「いいですよ。乗りなさい」って
入国チェックでもされるみたいにOKもらって清清しい気持ちで目が覚めたのだけど、
現実は・・・・・・・・・
非常に具合が悪く、吐き気に見舞われ
体は震えているし、目覚めないで夢の続き見てたかったよ…。
なんていうか

現像うまく出来なかったポラみたい,
私。
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