- 2007年10月 8日 23:59
- 日々。
タイトルなんぞや。
いやあミラクルがおきましたよミラクルが。
あ どうでもいい人にはどうでもいい内容ですけどね。
笑っちゃいました。。

てぶれる
さて。
今日は六本木一丁目にて、銀塩写真展ゼラチンシルバーセッション2007を見てきました。
縁あって1回目も去年見ていたという。
とりあえず上のリンク先飛べば説明が出てきますが、
『銀塩写真を次世代に継承するために集まった16人の有志プロ写真家による「ゼラチンシルバーセッション」
』
<参加プロ写真家> ※五十音順・敬称略
○上田義彦 ○笠井爾示 ○操上和美 ○小林紀晴
○小林伸一郎 ○鋤田正義 ○菅原一剛 ○瀧本幹也
○泊昭雄 ○蜷川実花 ○M.HASUI ○平間至 ○広川泰士
○藤井保 ○本城直季 ○三好耕三 (計16名)
2人しか知りませんでした。。名前とか無知なので。。謝
[内容]
16人の写真家による下記3つのテーマで制作された4点の作品を合計64点展示します。
<テーマ1>16人の写真家が2人1組になり、それぞれのネガを交換し合い、
それぞれの感性で解釈しプリントした作品
<テーマ2>「時を経ても残るもの」というコンセプトをもとに、学生時代やデビュー当時に作った
懐かしいプリントなど、写真家の思い思いのプリント作品
<テーマ3>プロ写真家の聖域であり顔でもある「暗室」の写真
ということでした。
被写体が面白いアングルだったりするとまじまじと見てしまうんだけど
プリントの違いだけを見るにはわたしには難解というかなんというか。
濃淡とか、わかりやすい写真を選んだのかなと思ったけど露光の段階で調節できるから違うのか。。
や、全然詳しくないんだけどさ。
写真に関してはわたしは何も語れないのですが(というか、心の中に受けた感想みたいなものって
なるべく外に出したくないのです、言葉にすると違う形になってしまうし。映画の感想は書けるんだけどねぇ。。)
コトバに結構感動しましたよ。ちょいうろおぼえだから細かいところは許してほしいんだけど。。
被写体は立体的であるのに、表現が平面的になってきている。
とか、
ショーウィンドゥに映った、二眼レフを首から提げた自分の姿を見た。
被写体に対しておじぎをしていることに気付いて、しばらく、ぼくは二眼レフで写真を取り続けた。
とか。(二眼レフは上から覗き込むから、おじぎをしてるように見える)
敬いの気持ち、みたいなものって結構簡単になくしてしまうんだよね、
確かになあ、いい言葉だなあって思ったよ。
電車の中で忘れ物発見。
なんとケータイ。
しかも、裏蓋がない。 どうやったらなくすんだ!?
駅員さんに届けて、その場で落とし主がタイミングよく見つかりほっとする。

その後お茶をして都内某所にある●●卓球へ行ってみることにした。
渋い、渋すぎる。 中はもはや昭和でした。
ラケットの持ち方忘れた… ガシっとしゃもじ握るみたいにしたら違うって(笑
最初1時間だけのつもりが2時間もやってしまいました。
やばい、楽しい卓球超楽しいwwwww
これダイエットになるんじゃね?
あんまり足に負担かからないし(正しいフォームだと足腰しっかり固定?させるみたいだけど...)
行くね、絶対また行くね。
隣では可愛いイマドキ女子が打ってて意外性も感じたり。
1時間1回休憩だったけど、意外と体力あるなー。海とか。街中を歩いているときが一番疲労する。
なんだかんだ夜。

おなかがすいたのでづけ丼。¥550
しかしなぜか半分も食べれなかったので連れに食べてもらったよ( ・ω・)
気付いたら、

わたしの携帯の裏蓋も無くなってました。
こ…こんなことが起きたのは初めてでびっくりしました。
電車の中で拾った携帯の落とし主さんと一緒じゃないか-----------------!!!
auショップに行けば新しいのつけてくれるかなぁ。。。。。(( T_T)トボトボ
あ、メールの返事滞りまくりで、、、ごめんなさい。。!!
cendre
fennesz + sakamoto の3曲目『haru』が個人的に秀逸でリピートしまくり。
こんな雨の日にだって心地よい。
そういえば幼稚園のとき、児童館のオルガンでこういう感じで延々と弾いてた。
子どもだから、当然坂本龍一のようには弾けないけど(苦笑)。
好きなんだろうなあ、こういうのが。 ここでなんと一曲まるまる?視聴できます。
心地よいエレクトロニカって評価だけど、そっち方面全く無知なので、よい音楽を探してみたいな。
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