- 2008年3月10日 21:52
- Nikon FM3a | 日々。

手作りかりんはちみつ漬。すごいーーー!と思って買ってしまいました。
アルゼンチン産のクローバー蜜使用とのこと。喉の回復のために。
徐々に合成洗剤っぽいものを排除していってる。
しかし、お風呂用洗剤が切れたので探したが、スーパーに売っていたのはこれが限度でした...。
「レジオネラ菌も除菌」という一言と微々たるものだがアロマ効果に惹かれた。

「しつこい風邪だね~^^; 処方変えてみるね」と先生に言われました。
自分の周りでも「風邪は会社の人もひいてるけど、アンタほど酷い風邪ひいてる人はいない」とまで...。
りんご買ってくるの忘れた...。
world great tv にて
今やこんな番組ができてきてるんだねえ。。
今日は11歳からタバコを吸い始めた不良少女とその母親が
砂漠でキャンプするという内容が放送された。
母親 「自分の父親が威圧的な人間だったので、子供にはそうしないと思った」
結果、娘はすぐにフテて一週間も家出し、そうなるのが怖くなった母親は
娘に何も言えなくなってしまったとか...。

そうは言っても結局は「寂しかった」が根底にあって、それをちゃんと認めて抱きしめてあげることで
この子は救われるんだろう。
生き方を変えられるのはイヤと反発しているけど
この時はまだこの子は自分の心が見えていないんだな...。でも14歳ってものすごく多感な時期だし
ちょっとしたことでも自分を否定された!と感じる事も自分にもあったしわからなくもない。
それが血の繋がった人間にされると本当に悲しいんだよね。
キャンプで関係を改善中に 母親と離れて、今までそっちにストレスが吐き出されていたものが
他人に吐き出すようになってきてて
自分なりに消化する術を知らないと見事にアンバランスになってきている。
でもその砂漠のキャンプ生活で
母親から「わたしの大切な娘」とか「愛してるわ」とか
そういう言葉を伝えられていくうちに笑顔が戻ってきてて
見ているこっちも何だか胸を打たれました...。
娘も母親に対して「わたしはママにとってひどい娘だった」と伝えることができてたし(母号泣)。
近くにいすぎると摩擦が起きる、
離れていれば色々見えてくる、自分も見えてくる、
結果罪悪感に苛まれて苦しみと向き合うことになる、
その苦しみをどうしていくかは
未成年の場合なら、周りの大人がちゃんと見てあげないといけないんだよな、理想論だとしてもそう思いたい。
うちのコも十分Brat(悪ガキ)だが...。

隙間好き(・∀・)!!
日本もリアリティ・ショーがもっといい意味で増えればいいのになあ、とぽつりと思った夜でした。

始めるのに遅すぎることはないと思うんです。
とお母さんは言っていた。諦めたら使い捨ての道具みたいに扱われるコだっているということ
過ちさえ自分の正義だと信じさせる
それってすごく罪だ。罪はずっと続いて
今までこの世界を保ってる。
その中で見つけられたものは使い捨て? そうじゃないなら
「始めるのに遅すぎることはないと思う」と
自分に言ってあげる日にしてあげてもいいのかな、とも思う。
ごめんねいつも自分の中で直結する感覚にプラスで書いちゃってるから
見てる人にはなんぞや...って内容が多いね(;・∀・)
さて明日から仕事復帰頑張るぞーーー!
休みの間ほんとつまらなかった。 リアルな対人では潤ってたけど、
そことはまったく別の部分で。 仕事しないと不安だ。
不安を感じたから感謝できる。
うれしい。
うれしいと君が笑う。
幸せ。
幸せと今日は思わせてね。
お、久々にあいのり見たらチェコ!!!
町並み(*´д`*)ハァハァいつか絶対写真撮りにいく!!
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