- 2008年5月 3日 23:32
- Vivitar Ultra Wide&Slim | 日々。
今日はある意味、スゴい経験をしたかもしれない。
あ、そういえば...
先日書いていた日記の内容とリンクするようなお客さんが昨日いらっしゃって
こんなお母さん素敵!と素で思ってしまった人でした。
女の人の集団で買い物するのがどうも苦手でね...、
でもこうしてあなたみたいな若い子と話すのは好きなのよ♪って、にこり。
サバサバしてるけど その人を取り巻く空気感がと~っても柔らかくてさ...、
傍にいるだけでマイナスイオンヌ発生みたいだった...眠気が...(マテ
芯から滲み出る強さというか慈悲というか
そんなオーラを感じて、お買い上げ頂いたあともしばし眠りから覚めたばかりみたいに
ぼーーっとしてしまった。 ...これ、「気に当てられた」ってヤツ?(使い方間違ってる!?わ、わからん!)

あ、家での収納はこういうふうにとりあえずなりました。
見た目は無視で!シールが貼ってあるのは、1粒あたりの単価が書いてあります。
あとはーーー...
はっ。
面接の電話を受けることが多いのですが
最後まで人の話聞かない人多い!こっちがまだ説明してるのに、
それ遮ってまでの内容じゃなかったりすると(#^ω^)ピキピキ
やっぱり電話での印象も書くので、なんか自分の電話番号分からないとかで
1分放置されたりとかあったし...
しかも忙しい時間帯にかけてきたし印象はなかなか最悪でしたww
面接の電話って、最低限、名前年齢連絡先必須でしょ~。。。
で。
GW突入して忙しさのピークの山を越えた時、電話が鳴った。
面接の電話だろうな、と取る前でそう思ったのだが、
ただひとつ想像できなかったことがあった。
現代の日本人に相応しからぬ丁寧な日本語を話し、
会話の「間」を大事に、相手にまず譲ってから語りだすという心意気を持つ人だった。
こんな丁寧な人が入ってくれたなら、店はどうなるんだろう。
ホンの少し、好奇心が自分の中に芽生えたのを感じた。
面接の前に、名前と年齢と電話番号を尋ねたその時。
「齢は、60になりますね。でも、こんなおばあちゃんでは、困りますでしょう」
;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフォ!!
先ほどの好奇心が、みるみるうちに罪悪感に変わっていくのが分かった。
「左様でございますか、以前アクセサリーの製作に携わっていた、と...」
などと冷静に対応する自分、でも心の中では
「ちょwwwwwwどうしようwwww店長、店長!?はっ、結婚式でいねぇwwwwww」
...とりあえず、色々あったんだけど何分後かにお断りの電話を他のスタッフが入れました。
こんなGWにさ、60のおばあちゃんがだよ?
若いスタッフが多いと承知のうえで、電話をかけてきた...
いったい何があったんだろう?
長年連れ添っただんなさんを亡くしたのだろうか? 何かを取り戻そうと、働き始めようと...?
色んな事情があるんだろうな...
おばあちゃん、ごめんね...ごめんね...
「電話、ありがとうございます」
電話をかけてくれたスタッフに暗く苦笑いするわたし。
スタッフやや困惑顔、というか苦笑い。
「ど...どうしました...?」
スタッフ「なんかさー、電話かけたらさ、
「どちらのなんというお店でございましょう?」
みたいに言われて、店名伝えたら
「何駅のでしょう?」ってきて、どうも手当たり次第電話かけてるっぽいよ^^」
;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフォ!!
結論、
女は強い。
日々色々あるのですが、前からココに書き出すのは10分の1程度ということで...。
明日も早番なので書いたら寝ます、お風呂すっきり。
ボディショップのモリンガ、便器のにおいとか言われても使ってるさ!!
便器って酷いだろう!!w あやまれ!ボディショにあや(ry

今日のシェリ。
外の鳥が気になるみたいです。

ねこのきもちについてきたふろくです^^
おやすみ。

あの日の思い
もう忘れましたか?
それとも
まだ
覚えていますか?
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